今回の震災、思う所は色々とある。
父方の実家は福島市だ、震災後連絡が取れて全員無事を確認できた。
こんな時に自分は何が出来るか、そんな事を考えていた時に福島に有るエビスサーキットで被災者の受け入れを行うと仲間内からの情報が入った。
地元の仲間みんなで食料を集め、お金も集めそのお金で又食料を買い集め
代表がエビスサーキットまで届けてくれた。
こんな時、一人の力よりみんなで合わせた力がとても強いと感じられた。
まだまだ状況の改善に時間がかかる、自分や周りの仲間と出来る事は出来るだけ支援して行こうと思う。
東日本の大震災がありました。
親族は東北に集中しているのですが、全員が生きているので運が良かったです。
私の、じいちゃん、ばあちゃんが住んでいるのが福島県に住んでいるのですが、屋根瓦が落ちてしまっていたり、外壁にひびが入ってしましたのですがったりと壊れてしまったものもありました。
今は、被災している親族は、みんな復興に一生懸命です。
私も、屋根瓦の片づけや修理のお手伝いをしたのですが周りの状態が場所によってひどい場所があったり道路が隆起している場所があるなど、地震の大きさをそこで改めて感じました。
海岸沿いに住んでいる方は津波の被害で家や家族を失われた方も多くいます。
まだ被災している方も多いくいる中、私にできる事を考えて実践していければと思います。
こんにちは。
今回は東日本大震災に対する各地で行われている
行動等について書きたいと思います。
大変な被害を出した東日本大震災ですが、
皆さんは何が出来るか色々考えたと思います。
自分は募金をしました。
今自分が出来るのは募金や、節電を心がける事だと
思いますので、今後も継続して行っていきます。
各地では様々な人々が助けてくれています。
有名人や外国人、ボランティアの方々が募金活動をしてくれていたりします。
救助活動も各国から派遣された人たちが協力してくれています。
日本人でない人々や国々が様々な援助をしてくれています。
本当に感謝したいと思います。
今回の震災で日本は大変な被害を受けました。
信頼していた堤防も破壊され今後の課題も浮き彫りになりました。
早期の復旧のため、今自分たちが何が出来るかを考えて行きたいと思います。
3月11日に発生した東日本大震災。 地震や津波の爪痕は大きく、原発の事故もあり被災者、避難者が多数いる中で、現在も物資が不足気味で、ガソリンなどの燃料もなく、場所によっては電気も水道も使用ができないところがある状態ですね。 私の住む栃木県は、被害は大きくはなかったものの、地震発生直後は、停電や、水道の水が濁ってしまう。 また数人の亡くなった方も出てしまいました。 そんな中で、私でも今できること少しでもしています。 まずは「節電」 今は協力するのは当たり前のようになっていますが、そんな当たり前にも少しでも協力できるよう、家での電気の使用は極力控えるように生活しています。 ほかに、コンビニなどで買い物する際のおつりを「寄付」することですね。 大した金額ではないといわれてしまうかも知れませんが、何もしないよりはいいのではないかと考え、買い物の度になるべく行うようにしています。 少しでも力になれればと思い、今後も続けていこうと思います。